2017年版、アメリカでの就労ビザのとり方

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ネットを見ていたらこんな記事を見かけました。

就労ビザ(H-1B)や、グリーンカードを持っていないと、よほどのスタープレイヤーでないと面接すらしてくれないことがほとんどです。

サンフランシスコで転職活動をしました

そのはてなブックマークコメント

  • 「やはりH-1Bかグリーンカードか。駐在員でなくて。どうやって取ったんだろう、そのVISA」
  • 「ビザのとり方書いてないんで、解散です」
  • 「ブクマにあったけど、そもそもビザはどうするの問題を教えて欲しいw」
  • 「どやってビザ取るんや」
  • 「そのビザの壁をどう超えたのかを書いてほしい」

という声がたくさんあったので、呼ばれてないけど書いてみます。

今のアメリカの就労ビザは運が大きい

就労ビザも色々あります。いくつかピックアップすると

専門職ビザ:H-1B

ソフトウェアエンジニアとか、研究者とか向けの就労ビザです。弁護士とか会計士もこのビザになるようです。年間の発行数が65,000およびアメリカで修士以上の学位を取った人向けの特別枠20,000があります。ここに最近だと230,000人くらいの応募者が殺到しますから、アメリカ留学とかしていない普通の日本人の場合は30%以下の確率でしかビザが出ません。4月の初日にビザの書類を出さないと締め切られてしまいます。なお研究職向けのH-1Bビザはちょっと特別で、枠がありません。H-1Bのメリットの1つは転職がしやすいことがありますが、この特殊な枠のH-1Bビザは研究職以外に転職する際に制限があります。研究職は大学でないといけないわけでもなく、NPOのようなところでこの特殊なH-1Bビザで働いている友人もいます(中東研究)。

ややこしいことに、H-1Bビザは雇用されている人にしか発行しないので、アメリカで働いていないとビザの申請ができません。しかし働くためには就労ビザが必要です。

そのため多くの人は学生ビザの特例でOPTという制度(学校で学んだことを実業でやって経験を積んでから自分の国で活かしなさいということ)があり、それを利用して就職して、その後に就職先の会社にスポンサーしてもらってH-1Bビザを申請します。ここまでこぎつけても30%以下の確率でしかH-1Bビザは取得できません。

大学院などで理数系を専攻していれば1年有効のOPTをSTEM Extensionという制度で最大24ヶ月追加できます。私は9ヶ月コースの学校で取ったのでSTEM Extensionはありませんでした。もしOPT中に就職先が見つからない、あるいは就職先が見つかってもビザが下りなかったので解雇となった場合でも、同じ学校でOPTに戻ることはできません。大学院へ行くとか専攻を変えるとかすれば二度目、三度目のOPTもあります。

最初はサーティフィケートプログラムとかで9ヶ月くらいのコースに通って、それでOPTで就職するのが王道でしょう。もしダメなら田舎の大学院へ進学できればするのがよさそうです。理工系で奨学金が出るし、ニューヨークやカリフォルニア以外の州なら割と入りやすいと聞いています。修士でOPTを取れば今度はSTEM Extensionもあるし、比較的ビザにつながりやすいはずです。

会社から見ると4月にビザの書類を揃えて出して10月まで働けず(それを埋めるためにOPTを使うのが普通)それでもビザ申請書をファイルして送っても30%以下の確率でしかビザが下りない外国人を雇うのを躊躇する会社も多く、アメリカ人や永住権者を雇ったほうが簡単かつ安全です。しかし苦労してH-1Bビザを一度手に入れると、H-1Bビザの魅力の一つにポータビリティという同じ地域の同業種なら転職が簡単というものがあります。グリーンカードと違って途切れると消えてしまいますが、学生ビザと比べるとかなり安心できるビザです。

以前は公式には解雇されたりして失職すると直ちにアメリカを出る義務がありました。実際には家を引き払ったり準備があるので無理に決まっていますが、ルール上はすぐに出ていく必要がありました。しかし移民局でも温情のある対応をしてくれることがあり、失職してから3ヶ月くらいはビザが止まらないケースも多々あったそうです。さらに2017年1月から失職してからの猶予期間が公式になり、60日以内に次の仕事を見つければビザを失わないことになりました。解雇もある程度いい会社のレイオフなら退職金が出ます。交渉次第では退職金を分割払いにしてそれを給与と見立てて、暫くの間は会社にはいかないけど書類上は働いている扱いでビザを生き残らせるパターンもあります。

また、アメリカでのH-1Bビザは修士以上が基準となります。何故かソフトウェアエンジニアでは4大卒でも取れるみたいですが、マーケティングとかの職を求めている人は既に実務経験が十分あるか修士以上でないとビザが出ません。アメリカで文系学部を卒業して就職活動をして仕事を見つけたけどビザ出なかったという元留学生はよく見ます。なので時間はかかるけどアメリカで大学院へ行くのはプラスになることが多いと思います。

そしてトランプ大統領はHビザ改革をやると言っているので、たださえ取りにくいHビザがますます取りにくくなるかも知れません。

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投資によるグリーンカード

失業率がアメリカの平均の150%だったか、そういう地域なら50万ドル、それ以外なら100万ドルを投資するとグリーンカードが取れます。

北京(CNNMoney) トランプ米大統領の娘イバンカ氏の夫、ジャレッド・クシュナー上級顧問の一族がニュージャージー州で進める開発事業に対し、中国人実業家からの投資を呼び掛けるイベントが6日、北京で開催された。
北京市内の米系ホテルで開かれたイベントでは、クシュナー氏の妹のニコール・クシュナー・メイヤー氏が登壇。米国内のプロジェクトに投資した外国人が永住権を取得できる「EB5」ビザ制度の利用を勧め、「50万ドル(約5600万円)の投資で米国移住を」と呼び掛けた。
クシュナー一族がニュージャージー州で開発している居住、商業施設は9億7640万ドルの大規模プロジェクト。このうち15%の資金はEB5ビザを通して調達する計画だという。
EB5ビザの制度ではこれまでも、中国の富裕層がトランプ一家やクシュナー一家の事業に投資してきた。しかしトランプ政権が移民政策の厳格化を進めるなか、与野党両党から「高収入の外国人に市民権を売り渡す制度」との批判が強まっている。
メイヤー氏はイベントで、今後はEB5ビザ取得の条件となる投資額が引き上げられる可能性もあると述べ、投資家は決断を急いだほうがいいと主張した。

クシュナー一族、中国で投資呼び掛け 「永住権の獲得も」

最近、トランプ大統領と娘のイヴァンカやその夫はギクシャクしているようです。パリ協定脱退でも意見が対立したらしいし、トランプは移民に厳しくする方向だけど、一方で娘婿がグリーンカードの販売をやっているようなものです。

しかし知り合いの中国人が「パパにグリーンカード買ってもらうんだ、ふふふん」って言っていたのに、投資に失敗したとか言ってグリーンカード取れなくなったらしいです。お金出してグリーンカード取れないなんてこともあるんだなー。

結婚によるグリーンカード

アメリカ人と結婚すればグリーンカードが取れます。アメリカの永住権者との結婚でも取れますが、10年とかかなり長期で待たされることになります。ネットの掲示板でグリーンカード持ってますって日本人のかなりの割合は結婚でグリーンカードを取った女性のような気がします。男性でも取れますが、日本で日本語話者を相手にしていても思うように恋人ができないケースが多いのに、異国で、身分も不安定で、英語も(ほとんどの場合は)最低限の人が結婚にこぎつけるのはかなり難しいと思います。

前述の50万ドルでグリーンカードを手に入れる話をしたら、もっと安く結婚してくれる女性はいるという話をされたことがあります。偽装結婚も一部にはあるらしい。

卓越した技能があるならOビザ

卓越した能力のある人向けのOビザというのがあります。というとオリンピック選手レベルかなと思うけど、意外とハードルは低いという噂もあります。本を何冊か出版しているとか、人気ブロガーであるとか、そのくらいでもいい弁護士雇って申請すれば取れるという話を聞いたことがあります。

自分で会社作るならEビザ

アメリカで会社を作ってそこで働く場合にはEビザというのが出ます。条件はアメリカで10万ドル(1,000万円くらい)使うことです。5万ドルくらいでも出たという話もあります。注意点はEビザはアメリカ国内で申請するほうが条件がゆるいことです。日本で申請すると基準が数倍に跳ね上がります。オフィスを借りるとか備品買うとか、人を雇うとかである程度お金を使ってから申請するとビザが出ます。Hビザと違ってラーメン屋でもなんでもいいのですが、一方で転職できない、会社の50%以上の権利が自分の国の人のものであることなどの条件があります。これは将来、アメリカのベンチャーキャピタルから出資を受けられないかも知れないということなので、あとになって困ることもあります。

トレーニング目的のJビザ

インターンなどの人にはJビザというのがあります。これはHビザより基準は緩いのですが、2年ルール(Jビザのあとは2年以上国外に出ないとHビザやグリーンカードに繋げられない)とか落とし穴もあるので注意が必要です。条件次第では2年ルールを免除してもらうこともできます。

博士号を取ってEB1(第一種優先枠)でグリーンカード

グリーンカードの申請には結婚や難民など色々ありますが、メジャーなのは雇用ベースのグリーンカード申請です。ですので通常は雇用されていないとグリーンカードを出さないし、企業もグリーンカード取ったらすぐ逃げられるのも癪なので、なかなかグリーンカードはサポートしてもらえません。

大学卒業程度だとEB3、修士だとEB2で申請できます。博士だとEB1で申請できる可能性があります。原著論文10本くらい書いているとか条件があるようですが、まともな博士課程を修了している人なら基準を満たすようです。EB1の場合は企業からのスポンサーは不要なので自力でグリーンカードを取れます。また待ち時間も最短です。アメリカで修士まで行っちゃっていて、奨学金が出るなどの理由でしばらく学生でも困らないなら博士まで行ってもいいかも知れません。日本だと博士は踏んづけた米粒、取らないと気持ち悪いが、取っても食えないと言われますが、アメリカは博士号を持っていても鼻つまみ者になることはありません。

日本の会社からLビザ

日本の会社で1年以上働いてLビザを申請するという方法もあります。ある程度大きい会社でアメリカに派遣してくれるというのであれば、これが一番楽な気がします。さらに日本の会社がグリーンカードをサポートしてくれれば最高ですね。

日本でもいつかの会社はシリコンバレーに憧れている節があります。例えば

オフィス設計がシリコンバレーに強く影響を受けているとのことで、ドリンクは無料で飲むことができる。

シリコンバレーのオフィスもドリンク無料だったけど、日本の飲み物が無料っていいね。
【東京】高級ブランドショールームのようなオフィス!?スマートニュース(SmartNews)株式会社本社を見学してきた!

こういう会社はシリコンバレーかぶれと言っていいでしょう。よくネットでGoogleのオフィスはこんなに遊び心に満ちているぞとか報道されますが、そういうのを真似しちゃった系の会社は日本にいくつもあります。メルカリとかGREEとかDeNAとかもそうかな。日本版ユニコーンとか言われている会社は高確率でそうだと思います。まずはそういう会社に入って、シリコンバレーに飛ばしてもらうのは有望な方法だと思います。

ただ日本版ユニコーンは「おらが村から大臣様を出すだ」みたいな感じのところが多く、日本初のスタートアップをでかくしたいという思いが強く、優れた事業をしているから投資をしたいというのとは違う気がします。本来なら投資先は将来性とか成長率とか事業がどれだけ有益かなどを勘案して決めるべきところ、日本のスタートアップだからという理由で投資しているところがかなりある感じです。今をときめくスタートアップはUberとかAirbnbとか、その前ならFacebookとか、Googleとか、アメリカの会社ばっかりなのです。日本は30年近く停滞しているので、ここでおらが村からも英雄出すだみたいに期待先行してはいるけど、中身は大したことやってないところも多いので、あくまでビザを取るためと割り切って就職したほうがいいかなという気がします。本気でドリームチームに加わってビジネスやりたいならアメリカの会社のほうがずっと見込みがあります。

EB2やEB3のグリーンカードを直接申請する

レアケースですが法的には不可能ではないのがこれです。Hビザは雇用している人にしか出せませんが、グリーンカードは取れたら働いて下さいという条件でも出すことができます。この条件でサポートしてくれる会社はほぼないと思いますが、GitHubとかStackoverflowなどで有名人で、アメリカ外にいながら一本釣りされたような場合には不可能ではありません。しばらく日本でリモートで働いてグリーンカード取れたらアメリカに行きますと言った約束をするとか、学生ビザで滞在していて給与なしで働くからグリーンカード出してほしい(かなりグレー)とか、交渉次第ではあり得ます。

ただ、アメリカのビザはほとんど全て帰国を前提としたビザですから、グリーンカード取得の意思を示すとビザは取れなくなるし、またビザを持っていても入国禁止になります。例外がHビザで、これは非移民ビザでも半ば「どうせグリーンカード申請するためにHビザで働いているんだろう」と思っているようで、Hビザの場合はグリーンカードの申請をしても出入国できます。学生ビザなどから直接グリーンカードを申請する場合は、グリーンカードが手元に来るまで何があっても絶対にアメリカから出ないことが重要です。

ビザミルに通う

ビザミルは表向きは学校ですが、実態はビザを発行することを主要な生業としている組織です。シリコンバレーならITUというのがあるらしいです。そして学生ビザは実地体験を目的としたCPTという許可を出すことができます。OPTに似ていますがCPTが学校が許可すればOKなので、学校がグルなら簡単にとれます。ただ、ビザミルが出しているCPTでどのくらい仕事があるかはわかりません。吹けば飛びそうなスタートアップなどで頑張って交渉すれば雇ってくれるかも知れません。まともな会社は雇わないと思います。そこからHビザを粘り強く申請し続ければそのうち抽選を通るかも知れません。

知っている人でビザミルに通うとか言っていた日本人がいます。超名門の中高一貫校から東大に来て外資系コンサル、留学という経歴の人が何が悲しくてビザミルに通っているのかと思ったものです。

グリーンカード偽造

最近のグリーンカードは偽造防止対策が結構しっかりしているらしいけど、少し前のグリーンカードはただの白いカードでした。偽物もたくさんあるらしいです。そして偽のSSNもあります。知り合いがそれで働いています。トルコ人なのですが、グリーンカードにはドイツ生まれと書いてあって名前も違います。

これは不思議なのですが、偽造とは言えグリーンカードを提示して働くということは雇用主は不法移民を雇っているつもりがないはずです。ですから税金の手続きはきちんとするでしょう。偽とは言えSSNもあります。それなら国税(IRS)は不法移民が働いていることを察知できると思うのですが、移民局にはなぜか通報しないみたいですね。それともSSNはただの数値なのでそれが合法なのか違法なのかは判断できないのかな。それとも、不法移民でも税金払ってくれるならお客様なのでしょうか。

他にも不法滞在で個人ビジネスをやっている人が何故か納税だけはしていると聞いたこともあります。納税したら不法滞在がバレると思うけど、IRSはおっかないらしいので儲けたらちゃんと税金を払うとのことです。

9 件のコメント

  • 初めまして。
    アメリカの就労ビザ取得を見据えてUCSCに通う予定です。

    実際にOPTから実際にHビザ取得につなげた学生さんはどの程度いるものなのでしょうか?

    また、以前の記事にて難易度が低いとおっしゃていましたが、もう一度通いなおすとしたら(実際にはないと思いますが)どのコースを選択されますか?

    私自身は、c#でwebアプリ開発を日本企業でやっていました。

    • お返事遅くなりました。肌感覚としてはUCSCXのOPTからHビザにつなげた人は少ないです。やはり1年だけのOPTで一発勝負なのが厳しいですね。ただ、Hビザがダメだからそれで終わりかというとそうでもありません。Eビザを取った人もいるし、アメリカ人と結婚してグリーンカードを取った人もいるし、ある企業に就職してHダメだったけど日本に戻ってリモートで働いてHビザ再挑戦している人もいます。一方で帰国組もたくさん見てきました。

      アメリカにある程度の期間住んで、色々動き回っていると採りうる選択肢をたくさん見つけられますので、狭き門ですが挑戦してみる価値は十分にあります。

      UCSCXのコースはどれでも同じだと思います。取った授業によって取得できるサーティフィケートが変わるというだけのことで、1つ取っておけば十分でしょう。

      がんばってください!

  • 突然のメール失礼いたします。
    もしこのメールが見当違いで管理人さんに不快な思いを与えるようであればどうぞ破棄してください。

    私は現在アメリカにてビジネス(飲食店)をやっていて、このビジネスを売りに出したいと考えている者です。ビジネスは2014年の開業以来利益も順調に出ていて既にスターブリッシュされたビジネスです。(従業員常時14~15人、投資ビザ取得可能)

    インターネット上ではよく日本人の方のアメリカに移住したい、アメリカで起業、開業したい等々その類の質問をよく見かけます。
    そういった日本人の方で、アメリカで投資して飲食業で身を立てたいという方にはぴったりだと思い 何とか、そういった希望を持った日本の方に是非このビジネスをテイクオーバーして欲しいと思いましたので、どうやったらこのビジネスをその方達の目に留まらせる事が出来るのかと色々と既に試してみたのですが、(例:ブログ、掲示板、新聞広告等、、)今の所反応は良くありません。
    そういう暗中模索の中でこちらのブログに辿りついて管理人さんの知り得るところでE2ビザからアメリカ入りする事を考えている様な方の情報、掲示板等々何でも結構ですので お知恵を拝借出来ないかとメールさせて頂きました。

    突然の不躾なメール改めてお詫びさせて頂きます。

    • AK様
      売りレストランの件で詳細を知りたいとの事でメールアドレスを残しましたが、もう興味はございませんでしょうか。?
      もし未だ興味がありましたら、是非一度お話ししたいと思います。
      改めてメールアドレスを dcrestaurantforsale@gmail.com です。
      何卒宜しくお願い致します。

  • 突然のメール失礼いたします。
    現在、アメリカの修士課程でCSを専攻しており、卒業後はOPTでの滞在を希望しています。
    ぶしつけな質問で誠に恐縮ですが、管理人さんならOPTで職場を選ぶ際に日系企業と現地企業のどちらを選びますでしょうか?英語がそれほど芳しくないため、日系企業なら安心かもとの思いもありつつも、現地採用は待遇がそれほど良くないとの話もありますので。。
    ご示唆を頂けますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

  • EB2やEB3でグリーカードを直接申請するの項目にて、学生ビザなどから直接グリーンカードを申請する場合は、グリーンカードが手元に来るまで何があっても絶対にアメリカから出ないことが重要です。
    と書いてありますが、アメリカ国内てグリーカードを申請して、面接が日本である場合はリスクがあるという事になるのでしょうか?

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