スイングトレードの指標

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おいらはニートと名乗っているけど、アルバイトと株式取引による小遣い稼ぎをしています。最近は色々とやることがあるので、場が開いている間ずっとパソコンに張り付いているデイトレはやりにくくなっています。そういうわけで、スイングトレードになりがちです。

個人の大半が損をすることを利用した指標

スイングトレードの指標だけど、おいらはテクニカル分析はほとんど使っていません。株価のレンジは意識しているけどね。では、何を見ているかというと、SBI証券のランキングを見ます。SBI証券はほぼ個人が使っているので、個人が何を買い、何を売っているか見ることができます。

ポイントは、個人が売り越している銘柄を買い、買い越しに転じたら売ること。それだけ。非常にシンプル。

見るランキングはSBI証券の「当社ランキング」の「売買代金ランキング」である。しかし、このままだと見にくいので、少し整形する。これを自動化してみます。


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つまり、定期的に更新されます。

恥をさらします

昔々、Rubyをいじり始めた頃のコードを晒します。今ならもっとマシに書くでしょう。例えば、HTMLを出力する部分はヒアドキュメントを利用するだろうし、通信もmechanizeを使うだろうし、HTMLパーサも使うかも知れません。

と思ったけど、どうもWordpressってコードを貼ると崩れるみたい。

というわけで、自動SBIランキング整形ページへのリンクだけ貼っておきます。